子育ての集い

第二火曜日 10:15~12:00

茨城県守谷市やその近隣に住む、子育て中のお母さんのための集会です。聖書を土台としたテキストから夫婦のこと、家庭のこと、子育てのことを学び、みんなで考えたり分かち合ったり。子どもたちと一緒のティータイムもほっとできるひとときです。 

<予定>

【2017年】1/17、2/14、3/14、4/18、5/9、6/13、7/11、9/12、10/17、11/21、12/12

【2018年】1/16、2/20、3/14

子育ての集いは、子育て中の方どなたでも大歓迎です。参加してみたい方は開催時に直接教会にお越しいただくか、ぜひメールを教会宛にお送りください♪

子育ての集いブログ

コミュニケーションか爆発か

7月の子育ての集いを11日に行いました。暑いなかですが5人のお母さんと子どもたち2人で会を行うことができました。

 

今回の学びはしばらく離れていたドレッシャーの本に戻り「コミュニケーションか爆発か」というところから夫婦のコミュニケーションの学びました。最初に「言いたくないことは話さなくて大丈夫ですよ〜(笑)」からスタートして、参加してくださったお母さん方からは色んな意見が出されました。日本では夫婦となることやあり方のケアなど一般的に学びを行なって夫婦となることが少ないこと、夫婦のコミュニケーションが子どもたちにも関係してくることなどなど、みなさんの意見や感想など話しました。

 

ティータイムでは冷たい豆腐アイス🍨やお母さんたちからの手作りお菓子を楽しみました。毎回参加してくれる小さな参加者の子どもたちの可愛さや成長を1ヶ月ごとに感じます。8月は子育ての集いはお休みになります。子どもたちとの夏の期間がそれぞれに守られるように、また9月12日の再会を楽しみにしています。(鈴木尚美)

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愛が伝わる5つの方法

 

6月13日、6月の子育ての集いを持つことができました。小さな子どもたちが仲良く遊ぶ傍らで大人たちはテキストに向き合ってぃました。会毎に参加した大人にも子どもにも楽しいひとときであって欲しいと願っています。だから子どもたちがリラックスして過ごしている姿はとても嬉しいものです。

 

今回も子どもに愛が伝わる5つの方法を学びました。子どもたち一人ひとりには愛されていると感じられる言語(方法)があるというのです。5つの方法はスキンシップ・クオリティタイム・贈り物・肯定的なことば・サービス行為です。一つ一つを学びながらそれぞれご自分の子どもたちを思い浮かべ、一人ひとりの子どもたちへの方法を考えているお母さん方の姿に子どもたちを愛する思いを見たようでした。

 

テキストは完全ではありません。上手くいかないことや当てはまらないような日常もあります。自分自身も子どもたちとのやり取りには、上手くいくときいかないときいろいろあるものです。子どもたちの現状にすぐやきもきしやすいものですが、子どもたちの心にもっと寄り添い子どもたちとの日々を大切に歩みたいなと思います。

 

次回は7月11日になります。みなさんの1ヶ月の歩みに神様の祝福をお祈りします♪(鈴木尚美)

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子どもたちに愛を伝えていけるように

1ヶ月ぶりに子育ての集いを持つことができました。子どもたちの新学期のこと、ゴールデンウイークのこと皆さんお互いに話に花が咲きました。学びは1ヶ月開いてしまいましたが愛の学びの続きから…親って大変な務めだね~(^^;o)と思わず一言。

 

テキストから子どもたちに愛を伝えていけるようにそれぞれ大切なことばを頂いたように思います。子どもたちの成長にはそのときの状況だけ見ていると分からないことや、親子だけでやきもきしてしまうことがあるように思います。

 

そんなことを分かち合ってくださったお母さん、また別のお母さんからのひとことに目が開かれ…素敵なやり取りもありました。少人数でしたが良い学びのとき、分かち合いのときとなりました。(鈴木尚美)

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新たな一歩になること信じて

4月の子育ての集いは皆さんご事情、ご都合が悪くお休みで開催できませんでした。

 

子どもが与えられいつの頃だったでしょうか。お母さんって自分のしたいようには生きることができないものなんだなと思わされたことがありました。楽しみにしていた日に限って子どもが体調を崩す…したいことはあってもまずは家族のことが最優先…ご連絡くださった方々を思いながら、皆さんそれぞれに今なすべき務めのなかにあるのだな支えられますようにと祈りました。

 

今また新たなテキストを学び始めて、親として子どもたちに愛を伝えるその大きな務めを確認する時間が与えられていることを嬉しく思っています。心からわが子を大切に思い愛している、労しているのに、そのことが子どもたちに伝わっていないならそれはとても悲しいことです。

 

振り返ってみて、我が家はどうか。子どもたちは本当に満たされた思いのなか日々歩めているだろうか。集いを重ねるなかでまた新たな一歩になること信じています。また5月皆さんと笑顔で再会できますように。(鈴木尚美)

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子どもに愛が伝わる5つの方法

 

「愛」が日常的ではないという参加者の声から、新しいテキストを使い始めました。『子どもに愛が伝わる5つの方法』という、アメリカの結婚カウンセラーの著書です。

 

子どもを愛していない親はいないと思いますが、愛がちゃんと伝わっているかが大事だということです。愛情が子どもに伝わる方法をこれから学んでいきます。ご興味がある方はぜひ一緒にどうぞ!(文責:教会員K)

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「愛」って…?

2月の子育ての集いはバレンタインデーの日でした。今回学んだテーマも、この日にぴったりの「愛」です。愛について、聖書にはこう書かれています。

 

「愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。愛は決して絶えることがありません。」

 

人を愛することは無理だ!というのが私のこれまでの人生の率直な感想です。夫を愛しているはずなのに、行動が伴わない…。友達を愛していたはずなのに、その人は離れていってしまう…。でも、自分には愛がない!と自分の足りなさを自覚することが、本物の愛への第一歩なのかもしれません。そんなことを思った回でした。(文責:教会員K)

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「家庭に愛はありますか?」

今日は2017年初の子育ての集いでした。子どもたちが4人集まり、とてもにぎやかな会になりました。

 

今回のテキストは家庭の愛について。印象深いことばが散りばめられていました。

「何かをしないかぎり、愛ではない。そして興味深いことに、私たちが何かをすればするほど、愛は深まる。愛は、行動に移されたときにのみ成長するものなのである。」

「思いやりとは、小さな事柄の中で示す愛である。生活の中の小さな事柄こそが、人生を灰色にもし、輝かしいものにもする。なぜなら、人生はもっぱら小さな事柄から成り立っているのだから。」

 

 

みなで感想を分かち合うと、夫にありがとうと伝えることを心がけたい、子どものいいところを褒め、愛のことばをかけたいと具体的に愛の実践する前向きなことばが出ました。みなさんのご家庭ではどうですか? 愛を深めていらっしゃるでしょうか? 私はできていないので、今年一年、愛することを目標に、小さな事柄を大切に歩んでいきたいと思いました。(文責:教会員K)

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「子育ての集いクリスマス会」

今年は牧師夫人の尚美さんに、参加者がシュトーレンを教わりました。大好きなシュトーレンが自分で作れるなんて!

 

計量していただいた粉にバター、卵、牛乳、レーズンとくるみを入れ、よく混ぜて、成形しました。オーブンで40分焼き、粗熱が取れたら粉砂糖をふりかけて完成! 初めて作りましたが、おいしくできました。

 

みなでサンドイッチやポークビーンズなどもいただき、クリスマスをお祝いしました。9か月の男の子とママも初参加し、にぎやかな会になりました。

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「家族の時間を大切に」

今回の主題は、家族で一緒の時間を大切にしよう、ということです。レクリエーションの時間を持つこと、仲間意識を作り出すために子どもが家のちょっとした仕事に参加すること、対話の時間を持つこと。

 

みなさんのご家庭ではどうでしょうか? 我が家では最近できていないと思いました。子どもが成長して離れていってしまう前に、たくさんの思い出を作りたいものです。また食事の支度中、卵を割りたい、混ぜたいと言う娘に、やってもらう余裕を持ちたいとも思いました。

 

次回は12月13日(火)10:15~です。シュトーレンをみんなで作ります。ぜひご参加ください!

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「子どもとの時間を大切に」

10月の子育ての集いは、9月に続いて『若い母親に贈る八章 今こそ愛するとき』から学びました。

 

ちょっとドキッとする内容でした。

 

家事や他の重要ではない用事に忙しく、子どもとの時間を十分に取れていないのではないか、という指摘があったのです。

 

日々の生活の中で何が重要で何が重要でないか考える余裕もなく忙しく過ぎていってしまいますが、後悔しないように、子どもと向き合える貴重な時間を大切にしたいと思いました。

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「子育ての集いは9月から新しいテキストを始めました」

『若い母親に贈る八章 今こそ愛するとき』ジョン・M・ドレッシャー著 

 

 

このテキストは教会で子育ての集いが始まった最初の年に学んだテキストです。あの頃は上の子がまだ1歳。新米ママはただひたすらに頑張っていたと思うのです。あの頃1歳だった息子は今年10歳になりました。若い母親に贈るというところは今は少し苦笑いになってしまいますが、「今こそ愛するとき」ということばに押し出されて、また一から学んでいきたいと思っています。

 

子育ての集いは、子育て中の方どなたでも大歓迎です。参加してみたい方は開催時に直接教会にお越しいただくか、ぜひメールを教会宛にお送りください♪

「ほっとできる家庭」

育児についてのある有名な研究があるそうです。1500人以上の男の子を思春期前から大人になるまで追跡調査したそうです。その結果、3つの結果が得られました。

1、自分が愛され、大事にされていると感じる子どもは、自分に自信を持つことができる。
2、自信のある子どもたちの親は、しつけが厳しく一貫性があった。
3、健全な自尊心を持つ子どもの家庭の際立った特徴として、おおらかさが見られた。一旦ルールが決められた後は、子どもは自由に羽を伸ばすことができる。

今回のテキストはこういった内容でした。
ルールがきちんとあって、自由がある家庭。これが理想的なんでしょう。現実的には…難しいですね。具体的にどうしたらいいものか、話し合いました。例えば子どもが朝、ダラダラしている時、どの程度声をかけたらいいものか。育児に正解はないので、皆悩みながら、試行錯誤の日々です。不完全な親だと自覚しつつ、神様に知恵を頂きながら、子どもに愛情を注いでいきたいものです。
(文責:教会員K)
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「子育て中のパパへ」

今回のテキストは、子育て中のママに対する夫の理解がテーマでした。

「小学校に上がる前の子どもを何人も抱えた母親ほど、忙しい人はいないと思います。朝から晩まで腰をおろす暇もないばかりか、精神的なストレスも人並みではありません。…
朝は、元気一杯でスタートした母親も、午後四時頃には、もうへとへとです。」

…そのとおりです!
そんな時、夫が妻の話を少しでも聞き、理解を示すことで日常のフラストレーションはずっと軽くなると著者は言います。

「たとえ夫が、実際には何も手助けできなかったとしても、妻を思いやり、妻の苦しみを分かってあげるだけで、彼女は、『明日もがんばろう』という気持ちになれるものなのです。」こう締めくくられています。

男性は、子育てが大変だと妻から聞くと、問題を解決しようと考えるかもしれません。でも、女性は話を聞き、共感してもらえることが、何より嬉しいものです(もちろん話を聞いた上で具体的な手助けをしてもらえるのも嬉しいですが)。忙しい毎日ですが、夫婦で話をできる時間があるといいですね!

今回もおいしいクッキーとお茶で、リフレッシュする時間が持てました。
(文責:教会員K)
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「忙しさの悪循環」

今回の学びは胸が痛いテーマでした。

「雨が降れば、川岸の宿に幾日でも泊まって水が引くのを待った悠長な時代がありました。しかし、現代人は一つ電車に乗り遅れただけでがっくりします。息つく暇もないほど忙しい両親の陰で泣いているのは、お宅の可愛い息子さんです。…」

 

この章を読んで、息子とのやり取りを思い出しました。

我が家はパパが帰ってくるのは夕飯の後、もしくは子どもが寝た後です。息子は毎日のように「パパはまだ帰ってこないの?」と聞いてきます。私は「パパはお仕事頑張ってるのよ。明日は会えるからね」と答えます。仕事なんだから仕方ない、と思っていました。しかしある時、息子のほうが正しい感覚で、夕飯を家族で囲めないほうがおかしいと思ったのです。

 

私も、夫も、仕事があればそれが最優先になっています。経済的に家族を支えるためには働くのはもちろん大切なことです。でも、子どもはあっという間に大きくなってしまいます。一緒に過ごす時間を犠牲にしてしまわないように気をつけようと、改めて心に誓いました。

 

忙しさというのは、家庭だけでなく日本全体で考えるべきテーマでもあるように思います。少しずつでも、ワークライフバランスが取れる社会になったらいいと思う今日この頃です。

(文責:教会員K)

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「しつけの6原則」

今年度最初の子育ての集いは、4人のママたちと3人の子どもが集まりました。普段より人数が少なかったのですが、その分じっくり話をすることができました。
今回からアメリカの児童心理学者のジェームス・ドブソン博士の『家族のために 知って欲しいこと』というテキストから学び始めました。
以前日本でこの博士のラジオ番組を放送しており、それを書籍にしたものです。
その本によると、しつけの6原則はこうです。
1、親との決まりごとを十分に伝える。
2、子どもが1を理解したら、守らせる。親が折れない。
3、親への反抗心と子どもっぽい失敗とを区別する。(たとえばミルクをこぼすのは反抗ではないので目くじらを立てない)
4、親子の衝突が収まったら、すぐ抱き寄せて厳しくした理由を説明する。
5、不可能な要求をしない。
6、愛を持って接すること。
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2016年3月の子育ての集い

今年度最後の子育ての集いは、特別な会でした。各自が皆に聞きたいことを紙に書き、くじにして、引いた人が答えるというお楽しみトークを行いました。

 

「最近ハマっていることは?」「手芸の上達のコツは?」「夫婦喧嘩はどちらから謝る?」「節約術を教えて」「家事を効率よく行う方法は?」など日頃から聞いてみたかったことを聞き合って盛り上がりました。

 

また普段はおやつだけですが、今回は特別に牧師夫人手作りのランチが振る舞われ、一同感激してしまいました。子どもたちももりもり食べて、みんなで食事を共にする恵みを味わいました。 

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2016年2月の子育ての集い

2月9日の子育ての集いは、テキスト「わが家の小さな食卓から」の最終回でした。

「よい夫婦になっていく秘訣の一つ、それは『変わっていくことができる』という希望だと思います」という記述があります。相手を変えようとするのではなく、自ら歩み寄り、相手に合わせようとちょっとずつでも努力していくことが仲の良い夫婦でいられるコツなんだろうと思いました。

結婚してもうすぐ9年になるわが家もまだまだですが…(先日もケンカしてしまいました)、神様に助けていただいて、より愛情あふれる家庭を築いていきたいものです。

今回もまた、牧師夫人尚美さんや参加者手作りのおいしいお菓子を食べながら、和やかで心温まるひとときを過ごしました。
(文責:教会員K)

2016年1月の子育ての集い

1月19日に今年初めての子育ての集いが開かれました。皆さんの年末年始の話を聞きつつ(なんとホノルルマラソンにチャレンジした方もいました)、今回も『わが家の小さな食卓から』というテキストから夫婦関係を見直す時間を持ちました。

今回は、「相手に願っていることは何ですか?」というテーマでした。面と向かっては言いにくいけど、本当は伝えたいことがありますよね。テキストにでてきたのは、妻から夫へは「健康に気をつけてほしい」、夫から妻へは「機嫌よくいてほしい」ということでした。

そこから女性特有のPMSにもテキストでは触れています。女性にはイライラしてしまう時期がどうしてもありますが、そういう時期だと自覚するだけでも違いますし、つらい時は病院で治療をしたりして、自己管理しつつ周囲の助けをもらって、家庭を平和におさめていきたいと話し合いました。

今回もおいしい手作りお菓子を頂きながら、今抱えている悩みなどを分かち合い、ほっとするひとときを過ごしました。
(文責:教会員K)

12月の子育ての集い

12月8日に子育ての集いクリスマス会を行いました。イエス様がお生まれになった場面の聖書を皆で朗読したり、トーンチャイムを演奏してみたり、教会ならではのクリスマスを味わいました。 

  

また今回は参加者の希望により、持ち寄りのランチ会をしました。キッシュやローストポーク、シフォンケーキやシュトーレンなど、ご馳走をいただきながら会話が弾み、楽しい時間を過ごしました。ママたちも子どもたちも、心も体も大満足のクリスマス会でした。

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11月の子育ての集い

11月の子育ての集いを持ちました。今回もわが家の小さな食卓から 愛し合う二人の結婚講座のコラムの「助け手として悲しみに寄り添う」から学びました。

 

ここ何回か子育てのことは離れて夫婦のことを学ぶ機会が多くなっています。テキストの題にお母さん方から「う~ん・・・」とうなり声?!が出ることも。

 

夫婦となって何年も過ぎ、子育ても一緒に頑張ってきましたが、良き助け手となっているだろうか、人格的に向かい合うパートナーとなっているだろうか…と考えさせられました。

 

神様からそれぞれに人格が与えられたものとして造られていることの素晴らしさ。喜びにも悲しみにもいつも共に寄り添ってくれる伴侶があること。子どもたちのお世話に追われて忘れがちなことを思い返すひとときになりました。

 

少し寒くなってきて子どもたちが体調を崩されてお休みのお母さんや、子どもの予定で来られなかったお母さんとみなさん大忙しで今回は少人数の会でしたが、いつも一緒に集まる場所があることを感謝に思っています。

(文責:教会 牧師夫人)

10月の子育ての集い

10月の子育ての集いが20日に持たれました。『愛し合う二人のための結婚講座』をテキストに学んでいます。子育てはもちろんのこと、夫婦の関係を考えるいい機会になります。

今回は、結婚生活には定期的なメンテナンスが必要なことを学びました。相手に言われたりされたりすると愛を感じる「愛されことば」は何か、逆に「悲しみことば」は何かを夫婦で確認することが大事だそうです。

主人の「愛されことば」は何だろう…と思い巡らしました。子育てをしていると、つい子どもに手一杯になってしまいますが、家庭の基本は夫婦関係。時々ケンカすることがあっても、また軌道修正して、いつでもお互いに幸せを感じる家庭を作り上げていきたいと思いました。
(文責:教会員K)

ブログはじめました

みなさまに子育ての集いの様子を知っていただきたく、ブログを始めることにしました。

 

9/8に、9月の子育ての集いがもたれました。8月はお休みなので、久しぶりに集まったママと子どもたち。普段はテキストを用いて話し合っていますが、今回は夏休みの「恵み」をシェアしました。 

 

小学生の子どもをキャンプに送り、成長が見られたという話。受験生の夏。家族旅行や宿題の思い出。それぞれ楽しかった夏休みを振り返り、おもしろおかしく話してくれました。その後はティータイム。毎回牧師夫人お手製のお菓子が振る舞われます。それが皆、何よりの楽しみ笑。 

 

さらに、参加者のママたちも手作りのお菓子を持ってきてくれることもあり、おなかいっぱいになります。今回はレーズンたっぷりのチーズケーキに、クッキーにポップコーンに…。1歳5か月のうちの娘も両手にクッキーを持って、夢中で食べていました。 

 

子育ての集いは、子育て中のママ、どなたでも歓迎です。未就園児のお子さんを遊ばせながら参加することもできますし、お子さんを幼稚園や小中学校に送り出した後、ママ1人で参加しても大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください!

(文責:教会員K)