2018/04/08
聖書箇所 マルコ5:1~20 5:1 こうして彼らは湖の向こう岸、ゲラサ人の地に着いた。 5:2 イエスが舟から上がられると、すぐに、汚れた霊につかれた人が墓場から出て来て、イエスを迎えた。 5:3 この人は墓場に住みついており、もはやだれも、鎖をもってしても、彼をつないでおくことができなかった。 5:4...
2018/04/01
「真っ赤な顔」と「涙」 三十年経ても忘れ得ない父の「顔」があります。私が中学生の頃のことです。 父は、穏やかで寡黙な人で、転倒事故で頭を打った後遺症からか目に少し不自由を抱えています。そんな父の楽しみは、工場での仕事から帰宅し、夕食前、テレビの前で、果物を食べることでした。...
2018/04/01
日時:4月15日(日)PM1:00~3:00 テーマ:弟子たちの召命 聖書:ローマ人への手紙 第1回 ローマ書の背景及び緒言(1章1節~17節) み言葉を分かちあう会では、今年度はロ-マ人への手紙を読みます。 兄弟姉妹たちが共に聖書を読む会にどなたでもご自由に越しください。
2018/04/01
聖書箇所 ヨハネ11:17~46 11:17 それで、イエスがおいでになってみると、ラザロは墓の中に入れられて四日もたっていた。 11:18 ベタニヤはエルサレムに近く、三キロメートルほど離れた所にあった。 11:19 大ぜいのユダヤ人がマルタとマリヤのところに来ていた。その兄弟のことについて慰めるためであった。 11:20...
2018/03/25
聖書箇所 ヨハネ8:1~11                       8:1 イエスはオリーブ山に行かれた。 8:2 そして、朝早く、イエスはもう一度宮にはいられた。民衆はみな、みもとに寄って来た。イエスはすわって、彼らに教え始められた。 8:3 すると、律法学者とパリサイ人が、姦淫の場で捕えられたひとりの女を連れて来て、真中に置いてから、 8:4...
2018/03/18
聖書箇所 ヨハネ13:1~11 13:1 さて、過越の祭りの前に、この世を去って父のみもとに行くべき自分の時が来たことを知られたので、世にいる自分のものを愛されたイエスは、その愛を残るところなく示された。 13:2 夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、 13:3...
2018/03/11
聖書箇所 マルコ4:35~41               4:35 さて、その日のこと、夕方になって、イエスは弟子たちに、「さあ、向こう岸へ渡ろう。」と言われた。 4:36 そこで弟子たちは、群衆をあとに残し、舟に乗っておられるままで、イエスをお連れした。他の舟もイエスについて行った。 4:37...
2018/03/06
今日は春らしい気持ちの良い1日です。 今年度最後の子育ての集いを行ないました。少人数の集いでしたが、子どもたちと楽しみながら過ごすことができました。今回のテーマは2月に続いて「子どもに手伝いをさせるには」というもの。...
2018/03/04
聖書箇所 Ⅰヨハネ3:1~12                3:1 私たちが神の子どもと呼ばれるために、――事実、いま私たちは神の子どもです。――御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう。世が私たちを知らないのは、御父を知らないからです。 3:2...
2018/02/25
聖書箇所 へブル12:4~13                 12:4 あなたがたはまだ、罪と戦って、血を流すまで抵抗したことがありません。 12:5 そして、あなたがたに向かって子どもに対するように語られたこの勧めを忘れています。「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて弱り果ててはならない。 12:6...

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